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Tが厳しかった Mが移転してた
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- 2008/04/29(Tue) -
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漫画買いまくりんぐ。自重できてませんね。
まあ、PCからはだいぶ離れたので、少しは進歩した、か?(シテネーヨ
でもまーこう言っちゃなんですが、ストーリーはイマイチですよね、コレ・・・。絵はきれいですが。 「人間も妖怪も関係ねえ まずお前らから叩き送ってやろうか!」秋名
春の弟登場。若いっていいわね〜(遠い目 そして千鶴の恋にもようやく動きが!? 要の絵には爆笑したw アレはねーよww 「ほんとに要くんはなんでも一番だなあ」祐希
新キャラの芦原さんもよかった。まあどう見ても大阪なんですけど。だって関西弁話してますし。 「関西やないもん。中部弁やあー!!」芦原さん
「彼は今も存在し、旅を続けているのでしょうか?」???
顔の描き方が変わってる・・・。皆イケメンにナットル・・・ 4巻では話が飛躍しすぎてちょっと混乱気味。でも面白い。 「復物主はいったい誰の願いを叶えたというの・・・・」フユ
「お前は死なへんのやぞ どんなにつらくても・・・死んだりしないんやぞ」渡瀬満
そして表紙には「女の子(推定2歳)」 何が!?何が感染るっていうの!? 読んで納得。ちょっとグロイけど、面白かったです。ネーネ(表紙の女の子)がかわいすぎて困る。 「夜の闇の中周りのケータイが一斉に鳴ったら迷わず逃げろ」武部洋平
70年代の抑圧された青年達の葛藤。 3億円事件、赤軍事件、安保闘争。それらを石川啄木の短歌にのせて描いています。 登場する主要な人物の名前がアルファベット1文字(KとかMとかNとか)。 まあなんとなく察しはつくのですが・・・。 「オレたち ツイてない。」帯より
名作だ、とよく言われてますが、僕個人としては、1巻はちょっと微妙かな・・・続きも買いますけど。 「キミが自分を信じられないなら、私がキミを信じるね」エウレカ
ちょっとグロあり。読む人は注意。 「不条理こそが現実だろうが」マキナ
最初は「電波ちゃんモノか?」とも思ったけど、そうでもないですね。ま、読んでのお楽しみ。 でも犬のあのシーンは苦手な人いるかも・・・。 「好きって絶望だよね」海野藻屑
まず、絵が物凄くきれいです。細かいところまで描写されてますし、作者の画力の高さが窺えます。パリの町並みが美しい。 その上、ちゃんと時代背景をつかんでおり、読んでいて違和感を感じません。 19世紀の日本とフランスという異文化の交流をちょっと珍しい視点で描いた作品。 激しくオススメ。 「私ノ一番イヤな事 あなたト歩廊ノ人ガ・・・・信用・・・・失うことデス!」湯音 どう見ても買いすぎです。本当に(ry 他のものは制限できても漫画だけはやめられないんだぜ さ、勉強勉強。 |
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